ブログ版/不動産業界の歩き方
「不動産業界の歩き方」管理人によるブログ版の業界解説書。不動産仲介業の現状と動向を解説します。不動産業界への就職や転職を目指す方、新人の方、必見の不動産ブログ!

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どーでもいい話
〇体調は80%改善されました。後は咳だけかな。タバコ吸ってるから治りが遅いのかも。(笑) でも、タバコと酒くらいしか楽しみがないから、それを止めると・・苦しみしか残りません。

ただひたすら支払いのために稼ぐ日々なら・・犬や猫のほうが楽な生き方ができる事に気がつきます。(笑) 人が幸せに生きるには、楽しみも必要だし、夢や希望も必要だし、苦しみに耐えるには守るものも必要です。なにもなく生きるのは気楽ではあっても、虚しく寂しい日々です。

営業マンとして楽しかった時期を思い出すと・・一定の条件がありました。まずは若さ・・行動力もあり、失敗してもプラス思考になれます。未来があるからね。どんな未来かはわからなくても、もしかしたら素晴らしい未来が待っている可能性はあります。

あとは職場環境も大事です。同僚の営業マンが5人程度いれば、ドラマの脇役は足ります。ライバルとか仲間とか、嫌いな奴とかね。気の合う者ばかりではドラマになりません。嫌いな奴も必要不可欠です。(笑)

色気のある女性も職場にいるといいね。(笑) 願望を口に出せばセクハラですが、心の中でなにを想像しようが自由です。心の中だけならね。(笑) しかし、若さと勢いで口説けば・・その場の成功と、未来の失敗が待っているかも。その意味を理解できた時は・・プラス思考になれる年代を過ぎてますよ。(笑) 

今の私は、好きなタイプを探すより、嫌いなタイプを避けることを重視します。(笑) 嘘をつく女は嫌いですが、女はみんな嘘つきだって事に気がついたら・・終わりだね。(笑) 怖くて誰とも付き合えません。そうなると孤独死は確定・・・それでもいいかな。嫌いな人と一緒にいる地獄よりはマシか。

なぜ人は食事を楽しめるのか?・・細菌が目に見えないからですよ。肉眼で細菌が見えたら・・食事は不味くなるはずです。キスだって気持ち悪くなるかも。私は職業病で嘘がわかります。(家は売れないほうだけど。笑) 嘘がわかると幸せは遠退きます。幸せになれる人は、「愛してるわ!」を信じる事ができる人だけです。

女性の多くは、「愛してるわ!」に総合的な意味があり、収入・経済力の加点が多く、求める優しさは、「どれくらいラクをさせてくれるか?」が判断基準の女性もいます。それで不動産営業を選ぶ女性はバカです。(笑) 公務員を選ぶべきですよ。

〇風邪は治りつつあります。しかし・・・ギックリ腰になりました。(笑) 腰が痛くて料理もできないので、しばらくは電子レンジが活躍しますよ。我が家では。(笑)
無題
〇この業界に入ってから不満に思っていた事ですが・・駐車場やアパートの番号で、「4」を抜くのはやめてほしいんですよ。「4」が「死」で縁起が悪いとか、「9」が「苦」だから縁起が悪いとか・・・・バカか!!・・と言いたくなります。

たとえば月極駐車場で番号がわからない場合、数えるんですよ。端から、「1・・2・・3・・4・・5・・6か。6台分しかない・・7番まであるはずなのに・・おかしいな?・・アッ!4を抜いてやがる!クソが!」と思うわけです。(笑)

〇今年の風邪はキツイですよ。発熱・頭痛・悪寒・鼻水・咳・腹痛のフルコース。咳をしすぎると、胸や腹筋が筋肉痛?で痛くなります。インフルエンザかも・・やはり年とともに抵抗力が落ちて、病気の餌食になるのかな。寄る年波には勝てぬ・・だね。(笑)

お見舞いとか励ましのメールはいらないからね。絶対にメールしないでね!絶対だよ!とくに人妻さんとか、女社長さんとか、女性の営業さんとか、メールしないでね!!4649!(笑)
しらないこと
〇ネットで事件や事故のニュースを見たり、知人の死などを耳にした時、ふと思うことがあるんですよ。未来に起きることがわからないのは当然なんですけど、なんか不思議だなぁ~ってね。

たとえばね、去年の8月に癌を告知された人が12月に亡くなったとして・・その人は去年の7月までは、自分が年内に死ぬことを知らなかったわけですよね。

それでは・・今年の8月に癌を宣告されて12月に亡くなる運命の人は、現時点(1月現在)で、それを知らないわけです。それが私かもしれないし・・アナタかもしれません。(笑)

それと同じで・・今年に事故で死ぬ人・・事件に巻き込まれて殺される人も・・今日はそれを知らず、普通に過ごしているわけで、極端な話にすれば、明日に事故で死ぬ運命の人が、今日は普通に過ごしている・・不思議というか怖いというか・・

人の未来が見える不動産屋がいたら面白いね。結婚予定のカップルが家を探しに来店しても、心の中では、(どうせ2年後には離婚するのにな・・)とか、家を買うお客に対しても、(このお客は5年後に失業して競売、離婚、自殺か・・悲惨だな・・)とかね。(笑)

現実的に、新婚で家を買うカップルでも、子供が大きくなったから家を買う夫婦でも・・何割かは途中で離婚したり、ローンが払えず・・家を手放すのです。ただ、契約の段階では、それを知らぬだけです。「自分にはありえない」・・とでも思っているのでしょう。
ま、ご用心。

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