ブログ版/不動産業界の歩き方
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ぜんぜん関係ない話
○「法律」と名のつく決まり事は、憲法でも刑法でも民法でも・・定期的に「更新手続き」をする必要性を感じます。・・というか、それが当然だと思うんですよ。過去の人が作った決まりに未来の人が縛られるのは・・どう考えても無理があります。

もう死んじゃった人とか、もうすぐ死ぬ人の意向なんか、どうでもいいんですよ。大切なのは、まだまだ生きている人と、今から生まれてくる人の今後です。「平和のため」だとか、「いい事だから受け継ぐべき」とか・・そんな事は今後の人が考える事であって・・

国の社会保障費を貪る年代がアレコレと口出しをする事自体が、若い人にとって「余計なお世話」で 「ありがた迷惑」だと思います。老害の一つに選挙権がありますが、20歳未満に選挙権が無いのだから、年金受給年齢に達した人の選挙権を無くすべきです。

未成年者は納税はせず、税金で義務教育を受ける年代・・高齢者は仕事を終えて年金を受給する年代・・未成年者は考えが未熟・・高齢者は脳が劣化・・人生の最初の20年と最後の20年程度を、「国のお世話になる年代」として、選挙権は現役世代、もしくは納税者の権利とするほうが合理的です。

現在のように、老人ばかりが有権者では、「老人の、老人による、老人のための政治」が今後も続き、子供達には、納税で苦しむ人生が約束されます。当然ながら子供は減り、国は移民を受け入れるしかなくなる・・というのが現実になりそうな雰囲気です。

政治家も有権者も絶対多数が高齢者だし、『自分達より若い人のために税金を使って欲しい』と考える高齢者は、高齢者の1%もいないと思いますよ。(笑)高齢者だけが感染する病気でも流行らない限りは、この流れは変えられないと思います。

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