ブログ版/不動産業界の歩き方
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もちろんありえない話
〇ごくありふれた普通の朝・・PCでメールチェックをすると1通の新着メールが着ていた。差出人は女性だ。クリックしてみると・・

「不動歩様 はじめまして。いつもブログを拝見しております。不動産の話ではないので恐縮ですが、いろいろな貴重品があり、引き取っていただけたらと思い、メールしました。」とのこと。早速、午後に訪問する事になった。

待ち合わせた場所は先方のご自宅で、都内の高級住宅地にあった。インターホンを押してばらくすると・・超美人でグラマーな体系の女性がでてきた。男ならむしゃぶりつきたくなるセクシーな雰囲気だが、動揺を隠しつつ挨拶した。

リビングでソファーに座るよう勧められ、とりあえず座りながら室内を見渡すと、部屋中に高価な品が飾られていて、(この部屋にある物だけで1億は超えるな・・)と思った。数分後には、紅茶を飲みながら用件を聞いたのだが・・

「じつは亡くなった主人がトレジャーハンターで、バミューダ海域で沈没船から財宝を引き上げて財を成したのですが、処分していない物が沢山ありまして、無償で引き取っていただけたら嬉しいのですが・・」という夢のような話でした。

「お金は使いきれないほどあるし、売って税金の手続きをするのも面倒なので、どうぞご遠慮なく。あとで倉庫にご案内しますわ。」 彼女はそう言いながら、紅茶のおかわりを注いでくれた時・・前屈みになり、胸元からおっぱいが丸見えだった。

「お酒がお好きとブログに書いてあったので、少しブランデーを入れたのですが、よろしかったかしら?」と言うので、「ありがとうございます。」と答えると、彼女は、「私はお酒に弱いので、少し酔ったみたい。」と言い、続けて、「寝室に珍しい置物がありますの。見ていただけるかしら?」と言った。

寝室へ行くと、確かに珍しい置物があった。「これですか?希少価値がありそうですね。」と言い、彼女を見ると・・「酔ったみたい・・少し横になっていいかしら?・・苦しいから服の後ろのファスナーを下げてくださる?」というので・・ファスナーを下すと・・

彼女はベットの上で太腿が露わな体勢になり、「・・ねぇ・・服も脱がせていただけるかしら?」と言った。「・・服だけでよろしいですか?」と丁寧に聞くと、彼女は微笑みながら、「フフフ・・好きにしていいのよ。」と言った。

私は(上等だよ・・売られた喧嘩・・じゃなくて、据え膳食わぬは男の恥だ!俺のうまか棒を食わせてやる!)と心で叫びつつ、あまり興奮すると短時間で自爆するリスクがあるため、深呼吸して静かに、「お邪魔します。」といい、裸になり、ベットに入った。(終)

・・なんて話でもあれば最高なんですけどね。(笑) ま、正月だし、ふざけた話もいいでしょ? ではまた。

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